生まれた年を選ぶと、その年と今年の「東京の猛暑日・冬日・桜の開花日・台風の数・ガソリン価格・物価・家賃・地震の回数・生まれた赤ちゃんの数」を並べて比べられます。すべて官公庁の公開データから自動集計。結果はそのままXでシェアできます。
「いま」は今年の途中まで。猛暑日・台風・地震・ガソリンなどの今年の値は集計時点までの数です。年末に向けてまだ増えます。
物価の倍率は「当時の1万円がいまのいくらか」。消費者物価指数(2020年=100)の比で計算しています。給料が同じ倍率で増えていなければ、実質的には目減りです。
データがある年だけ表示。猛暑日は1976年から、ガソリンは1990年から、地震は1996年からです。古い生まれ年ほど項目が少なくなります。
データ出典: 気象庁(猛暑日・熱帯夜・冬日・台風・桜・梅雨・激しい雨・地震)、資源エネルギー庁(ガソリン)、総務省統計局(消費者物価指数・家賃)、厚生労働省(出生数・合計特殊出生率)。各データページの集計値をもとに当サイトが作成しました。本ページは情報提供と話題づくりを目的としたものです。