東京の猛暑日(35°C以上)・真夏日(30°C以上)・熱帯夜(最低気温25°C以上)の日数を、気象庁の観測データから毎日自動でカウント。「今年は歴代何位のペースか」がひと目でわかります。
「順位」で今年の位置を掴む。日数そのものより「歴代何位か」が、今年の暑さを直感的に表します。順位は毎日更新されます。
熱帯夜は「夜の暑さ」の指標。猛暑日が少なくても熱帯夜が多い年は、寝苦しさと冷房費(電気代)がかさみます。
9月も油断しない。近年は9月の猛暑日も珍しくなくなりました。熱中症対策と電気代は「夏の続き」と考えるのが実情です。
データ出典: 気象庁「過去の気象データ検索」(東京・毎日自動取得)。定義: 猛暑日=最高気温35°C以上、真夏日=同30°C以上、夏日=同25°C以上、熱帯夜=最低気温25°C以上。本ページは情報提供を目的としたものです。