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ホーム暮らしと社会の統計最低賃金データベース

最低賃金データベース

毎年10月 改定

47都道府県の最低賃金(地域別最低賃金・時給)を高い順に並べました。今年度の改定額、前年度からの引き上げ額、発効日、全国加重平均との差、フルタイムで働いたときの月給換算をひと目で確認できます。県名をクリックすると、2002年度からの推移と隣県との比較ページが開きます。

年度

今年度の分析

47都道府県ランキング(高い順)

全国加重平均の推移(2002年度〜)

地方別の平均

このデータの読み方

1

最低賃金は「時給の下限」。パート・アルバイトだけでなく正社員にも適用され、月給制でも時給に換算してこの額を下回ってはいけません。

2

発効日は県ごとに違う。多くは10月1日ですが、11月や12月になる県もあります。発効日より前は旧額のままです。

3

「全国加重平均」は働く人の数で重みづけした平均。人口の多い都市部の額に引っ張られるため、単純平均より高めに出ます。

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都道府県ページ一覧

各県の最低賃金の推移(2002年度〜)・順位の推移・発効日・月給換算。

データ出典: 厚生労働省「地域別最低賃金の全国一覧」「地域別最低賃金改定状況」(当サイトが集計)。答申段階の年度は発効前の予定額で、異議申出などにより変わる可能性があります。月給換算は月173時間(週40時間×52週÷12)で計算した目安です。本ページは情報提供を目的としたものです。